Aomori Southwest Edge

青森県の西の南のはじっこから

Aomori Southwest Edge  

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category: 未分類

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夏の終わり  

朝晩、ちょっと肌寒さを感じるようになりました。
あんなに賑やかだった海も、
もう海水浴をしている人を見かけなくなりました。

去年も同じようなことを書いたような気がしますが、
甲子園も、24時間テレビも終わりました。
夏の終わりを感じます。

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チゴキ崎灯台にて。
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category: 県 境

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残暑お見舞い申し上げます。  

残暑お見舞い申し上げます。

涼を求めて、森吉山麓滝巡りに行ってきました。
写真は、安の滝 滝口です。
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(シャッタースピード1/6400で激写しました。)
いつものことですが、涼を求めて行ったつもりが、汗だくになりました。
汗だくになる以前に、朝と夕方、合計2回。ゲリラ豪雨でずぶぬれになりました。

安の滝は、米代川の支流、阿仁川の源流域にあります。
100km流れ下り、能代で日本海に注ぎます。


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お昼近くになって、3組ほどの人が登ってこられました。
直射日光の当たる午後の方が、見応えがあるようです。
私はこの後、次の滝へと向かいました。
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滝は2段になっていて、下の写真は、上段の滝の滝壺です。
滝壺は深く、暗い色をしていました。
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華厳の滝を見たときは、開いた口が塞がらないほど圧倒されました。
袋田の滝を見たときは、あまりの滑らかさに拍子抜けしました。
那智の滝を見たときは、近寄りがたい厳かさを感じました。

安の滝は、それらのどれにもない、不思議な魅力を感じました。
山奥のせいでしょうか。それとも少女「ヤス」の悲恋伝説のせいでしょうか。

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これは、太陽です。  

This is a pen.
ここ数日、満月の写真を狙っていましたが、天候がパッとしませんでした。
代わりに太陽が、月のような様相で光っていました。
ギュッと絞って撮ってみました。
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category: その他

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月夜の小入川橋梁@五能線  


最近、長時間露光にハマっています。

category: 五能線

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八森 - 東八森@五能線  

八森から東八森へ向かって走る、リゾートしらかみ「くまげら」号です。
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ISO3200の粗い画像ですm(_ _)m。

category: 五能線

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月夜の県境  

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category: 県 境

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集中豪雨の後の笹内川  

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7月末の集中豪雨の後の写真です。昨日の集中豪雨は特に被害はありませんでした。

category: 岩 崎

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今日の森山海岸  

夏休みの終わりを待っていたかのように、海が荒れていました。
青森県西海岸地方、つい先日まで、祭りのように賑やかな日々が続いていましたが、
今日は寂しすぎるぐらい、暗い海でした。
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(レンズ焦点距離70.0mm、シャッタースピード3.2秒、F20.0、ISO100)

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(レンズ焦点距離70.0mm、シャッタースピード1/8秒、F4.0、ISO100)

category: 森山海岸

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写真力  

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category: その他

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小玉醸造  

ブルーホールのある小玉醸造の蔵を見学させていただきました。
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category: その他

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blue hole  

夏休み最終日。
秋田県潟上市にある、photo gallery blue holeに行ってきました。
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正面だけ、撮影して良いとのことでしたので、撮影させていただきました。
中村征夫氏の「ジープ島」、良かったです。こんな青があるのか・・・というぐらい気持ちの良い青の写真でした。

category: その他

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門前大滝  

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チラリ田沢湖  

秋田駒ヶ岳の帰り道。
午後から用事があったし、登山の疲れもあり、まっしぐらに家へ向かって車を走らせていましたが、
田沢湖があまりにも綺麗で、写真に撮らなきゃと思いながらなかなか車を停める場所が無く、
ようやく停めた場所から撮った一枚。
木が茂っていて田沢湖があまりよく見えませんが(汗)。
チラリと見える田沢湖。
田沢湖は、日本一深い湖です。湖水が淡い青色をしています。
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category: 秋田の山

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秋田駒から望む早池峰山  

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去年は岩木山、八甲田山と青森の山に登りました。
今年は鳥海山、森吉山、秋田駒と秋田の山が多いです。
来年は岩手山、早池峰山など、岩手の山にも登れたらいいなと思います。

category: 秋田の山

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大柄の滝  

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焼森から湯森  

まだまだ秋田駒。

焼森から湯森へ続く笹原
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category: 秋田の山

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馬ノ背から  

まだまだ秋田駒ヶ岳、続きます。

馬の背から北東方向を見る。
中央奥が岩手山。左手の斜面は男女岳。阿弥陀池との高低差は30mほど。
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同じ場所から反対側の南西方向を見る。
ムーミン谷との高低差200mほど。


大焼砂からムーミン谷。
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大焼砂から横岳。
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category: 秋田の山

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ブロッケン現象  

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category: 秋田の山

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ムーミン谷俯瞰  

横岳からムーミン谷を俯瞰。
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大焼砂からムーミン谷を見下ろす。
手前の池が駒池。
左後方の山は女岳。右側は男岳への斜面、五百羅漢。
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実は「ムーミン谷」の記載はどこにも見当たらず、「馬場の小径」と表記がありました。
「ムーミン谷」の他、「花の谷」「神々の箱庭」と呼ばれることもあるようです。


小さな池は「かたがり泉」
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馬の背より、
左:女岳、右:男岳、中央ずっと奥:鳥海山
女岳からは絶えず水蒸気が上がっています。
東日本大震災の後、火山活動が活発化するのではと専門家による調査が行われたようですが、
今のところ大丈夫らしいです。突然噴火なんかしたら怖いですね。ちなみに最後の噴火は1970年です。
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ニッコウキスゲと男岳、と、男の影(笑)。
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category: 秋田の山

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ムーミン谷へ  

梅雨明け後最初の休日。
秋田駒ヶ岳、ムーミン谷にて。
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category: 秋田の山

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くろくま第三の滝  

くろくまの滝を見終わり、来た道を引き返すと、途中に第三の滝への案内板がありました。
650mと表記されています。10分ぐらいかなと思い、行ってみることにしました。
(※写真は第三の滝です。)
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650mといえばまあ一息だろうと、滝見たさもあってぐいぐい登ります。
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登れば登る程勾配が急になり、モモ筋が悲鳴を上げ始めますが、、、
所詮650mだから、、、
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650m、実際は、横650m、縦200mぐらいありました。
案内板のあるピークにたどりついて、おたってしまいました。(訳:疲労困憊してしまいました。)
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500mlのポカリを一気飲みし、第三の滝への急階段を、今度は下ります。せっかく登ったのに。
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どこが展望所だか分かりませんでしたが、道がフェードアウトしていたのでそこから先へは進めず。
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フェードアウトしている道の終点ぽい展望所らしき場所は、三脚を立てるスペースもありませんでした。
ザックを置いて、手持ちで撮影を始めました。
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と、突然、地面に置いたザックが倒れました。ゴロン。
その反動でもう一度ゴロン。ちょうどいい具合に低木の間を縫ってまたゴロン。
まるで雪だるまのようにゴロンゴロンと20mほど転がり、ツツジの枝に引っかかってようやく止まってくれました。
だいぶ疲れていたので見捨てようかとも思いましたが、
こう見えても優しい人間なので、ツツジの枝につかまりながら急斜面を下り、ザックを拾ってまた登り返しました。
止まらずに崖下まで転げ落ちていたら、、、と思うとゾッとしました。
というか私が転げ落ちずに済んで良かったです。
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ようやく駐車場に戻って来ました。
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撮影時間を含め、3時間半の滝巡り。

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千蛇谷  

7月15日の鳥海山千蛇谷です。
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雪の上に転がった落石は、雪を溶かして雪中に潜り込んでいました。
落石と落とし穴との危険地帯。
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ケッツ滑りするにはちょっと汚れた雪。滑りましたけどね。
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category: 秋田の山

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くろくま第二の滝  

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くろくまの滝の上流、30分ほど急坂を登りつめると、第二の滝がありました。
くろくまの滝が高さ85mですので、だいたい100mぐらいの高度を登ってたどりついた感じです。
散策路というよりは、登山道です。


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